重箱小箱

あまりにも昔からそうだったので気付きませんでしたが、この箱にも燦姉妹ママの手が加わってます。

綺麗な包装紙をぐるりと貼って、更にその上にどこやらの凱旋門?の写真。

これ、箱の蓋の上だけがオリジナルな状態のまま残されていて、かろうじて「輪島塗」と読めます。
そう、これ、お正月だけ我が家に登場する輪島塗のお重をしまっている箱。
恐らく私が生まれる前から?というくらい、当たり前に馴染んでたのです。

「あれぇ〜、これこうなってたんだぁ〜」

燦ママの貼り箱は、こんなにも生活に染み込んでいたのか、と今更ながらびっくりしてます。

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