3番目という立ち位置

これ ↓ は燦3rdが赤ん坊の時の布団側が貼ってある箱。

以前紹介した物    と同じ大きさで、このサイズの箱を燦姉妹ママは4つ作ってます。

それにしても、なぜワタシの布団は燦1stと燦2ndとは違う物なんだろう?
燦2ndがまだ使っててお下がりできなかったのかな。

ちなみに燦1stと燦2ndは2歳違いですが、燦3rdとの歳の差は燦1stと6つ、燦2ndと4つ違います。
こういう歳の差のせいか、子どもの頃は、上二人 と 三番目、という分かれ方になりがちでした。

・・・これ、かなりソフトな表現にしていますけど、分かりやすく言えば上二人は一緒に遊ぶけど、三番目はちょっと仲間外れになる、ということです。

お揃いのワンピースも、上二人は同じデザインの〝サイズ〟違いだけど、三番目はウエスト切り替えじゃなくて胸切り替え(=幼児体型向け)の〝デザイン〟違い。

持ち物も、上二人は同じ物の〝色違い〟で、三番目はちょっと〝種類〟の違う物、という具合。

三つって、なかなか、ね。

なぁ〜んて、ひがみっぽく書きましたが、燦1stと燦2ndから見れば、恐らく末っ子は優遇されていたと思っていることでしょう。

ま、所詮世の中は不公平、です。
そして、兄弟姉妹は最初の他人です、ね。

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